calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>

categories

archives

アナライズ

投げ売り堂

投げ売り堂

スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2014.04.01 Tuesday
    • -
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    13人目の仮面ライダー〜仮面ライダーオーディン〜

    0
      SHフィギュアーツ 仮面ライダーオーディン&ゴルドフェニックス
      全体

      全体的に重たい金ですが、フェニックスの意匠から鋭角な部分が多いため原作よりもガッチリとした印象に感じます。
      バストアップ

      溝の多いマスクデザインを、細かく再現されてます。
      稼働

      稼働は、もう龍騎シリーズとしては折り紙付きなんで良い感じなのは周知の事実なんですが、肩のパーツが初見では稼働に差し支えるかなと思いましたが2パーツで構成させ羽上がってくれるので稼働の妨げになりません
      付属品

      交換用手首×9ゴルドバイザー ゴルドセイバー ゴルドシールド グリップパーツ シールド接続前腕パーツ ゴルドフェニックス フェニックス接続パーツ フェニックス支柱接続パーツ アドベントカード×7(アドベント ソード シールド タイム スチール サヴァイブ ファイナル)となっておりソードとシールドはゴルドフェニックスに接続してます。
      付属品詳細
      バイザー

      ゴルドバイザーは、身長に近いほどの
      大きさがありまして設定通り観音開きが可能です。また、スライドすることでカードを挿入出来ます
      ソード・シールド


      ソード・シールド共に稼働はありませんが造型・塗装共に良い雰囲気を醸し出してます
      ゴルドフェニックス

      大きさ自体は、ダークウイング並みに大きくまた、目も設定通りオッドアイになってます。しかし口が奥に入ってる為開きにくいのが難点ですね。

      羽の稼働は、基部に引き出しがあり羽ばたきは勿論。翼とソードとの間が拡がるためはったりを効かせることが出来ます。
      合体

      フェニックスの背部のシールドを外して首をなかに入れ込みます。

      そして、ダークウイング同様にパーツを外して接続パーツに切り替えます

      オーディン本体は、背中のパーツを外して合体。
      元々はで目のデザインなのに合体することでインパクトは羽上がります

      足元はダイキャストの為、安定性もあります。
      アクション


      最後に

      造形・塗装共に高クオリティの龍騎シリーズからモンスターとセットで出たオーディンですが、案内当初はフェニックスが小さめかなと思いましたがダークウイングやドラグレッダーに負けないくらいのクオリティで値段は張りますが、購入してよかったと思いました。次は、Webでシザース一般でアビスと龍騎シリーズも着々と揃ってきてるので今後の展開が楽しみです

      スポンサーサイト

      0
        • 2014.04.01 Tuesday
        • -
        • 21:50
        • -
        • -
        • -
        • by スポンサードリンク

        コメント
        まさかの一般販売にしかもモンスター付きというのに驚きました。

        しかもよく考えるとアーツ初のラスボス一般販売では?

        あ、ディケイドはラスボスかw

        figmaのオデンは出来が余りよくなかった(恐らく地獄の版権マラソンに対応する為)ので、アーツの出来の良さ(特に顔)は嬉しいですね。

        ボリューム感こそ龍騎やナイトに劣りますが、装着したさいの羽としてのフィット感や美しさはこちらが上ですね。

        FVは頭突き(PS版)にするかボディプレス(DK版)にするか悩むところですね。

        絶狼さんのサイトにお邪魔するのはジェノサイダー以来でしたが、かなり積極的にレビューなさっていますね。PCからじゃないと重くて見にくいのですが、これからもちょくちょく見にきますね。シザースの頃辺りには。
        • 石井chan
        • 2013/08/03 2:57 AM
        コメントする








           
        この記事のトラックバックURL
        トラックバック